お花とカウンセラーの日記
プリザーブドフラワーのアレンジを行うネットショップの店長から、カウンセラーを目指して突き進むmariの日記です。
「やればできる」の精神で!
こんにちは。mariです。

前回のblog記事で、私は肉体労働より頭脳労働が向いていると書いたのですが、実際に
パソコンスキルが要求されるバイトを探してみると、殆どが、時給は1300円とかですごく
良いのですが、コールセンターとかの電話が絡んだ仕事ばかりでした。

なんとなーく、日頃かかってくる迷惑電話(生命保険とか化粧品とか着物等の勧誘)に
嫌な気分にさせられている私は、自分が電話をかける側にはなりたくないなーと。

で、少しだけあった純粋な事務職は、wordやexcelが要求される仕事で、私も松下電器で
SEやソフトウェアのテストチームリーダーをしていた頃はよく使っていたのですが、
MOS資格(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)等は必要とされていなかったので
持っておらず、基本的な事しかできないので、自信が持てないな、駄目だろうなと
面接を受ける気分になれませんでした。

家族や母、友人からも「無理せず休みなさい」と言われ、最悪はフラワーサロンルミエール
さんで集中レッスンを受けるために貯蓄しようとしていたお金を、娘の仕送りに使い、
お花と心理学の融合は、もう習うのは諦めるしかないなと思って暗くなっていたところ、
ふと、今日の朝日新聞の本の広告に目が止まりました!

その本は、なんと12歳の男の子が書いた、

「12歳の少年が書いた 量子力学の教科書」

という本!!
私の説明では十分伝わらないので、amazonの説明文を拝借させていただくと、

「10歳の頃には物理学の他にも天文学、歴史、哲学、医学、論理学、経済学、法学など
あらゆる学問分野の本を読み漁り(最盛期には年間3000冊)、最終的に量子力学が自分
の目指す専門分野であると考えるに至った著者がこの書籍を執筆したのは12歳のとき
でした。独学で、本だけを頼りに量子力学に挑戦する上で「入門書は易し過ぎ、専門書は
難し過ぎ」ということを感じ、その間を埋める、入門書と専門書の架け橋になるような本が
あればいい…という想いを実現したのが本書です。数式を追いながら読めば理解が深ま
るのはもちろんですが、入門者の方がそこを飛ばして読んだとしても、「量子力学」に一歩
迫ることのできる一冊です。」

す、すごいっ!!

でも、(多分才能がある特別な男の子なんだろうけど)12歳の男の子が、物理の中でも
難しい量子力学を独学で、本だけを頼りに自分の物にしたのだから、私もお花と心理学
の融合の勉強(色彩心理、造形心理)を本を頼りに独学で習得できるはず。

中学校の時の先生の決まり文句、

「人間、やればできる!!」

のとおり、そしてNLPの教え

「目標を強く望み、そしてそれを行動に移せば、リソース(資源)は既にその人の中にあるから、
成功する!失敗はない!フィードバックがあるのみ」

だから、私もフラワーサロンルミエールさんみたいにできるはず!!レッスンを受けれなくても。

頑張りますっ!!
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[2017/10/13 22:39] | カウンセラー | トラックバック(0) | コメント(0) |
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Author:mari
天然ボケのmariさんに飼われている猫のblueです!2002/6/2生まれの♂のアメリカンショートヘアです。他にもMダックスフンドのさくら(♀、2001/6/1生まれ)やメインクーンのルイ(♂、2005/9/1生まれ)や三毛のメインクーンのイヴ(♀、2006/9/11生まれ)、メインクーンのレイナ(♀、2007/3/7生まれ)、メインクーンのセイラ(♂、2007/4/14生まれ)、メインクーンのシオン(♂、2008/6/30生まれ)も出てくるよ♪

2016/3/25 ブルーリンパ腫で虹の橋を渡る。

mariさんは、お花に力があると信じて、お花とカウンセリングを両方行うことで、健康になれると信じて頑張ってるよ!
是非、HPのhttp://aoitori-loiseaubleu.com/
も見に行ってね!

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